キャラクターのお世話が楽しすぎました。

4年くらい前の話しですが、DSの「トモダチコレクション」というゲームを妹が初めやっていたので、どんな内容のゲームなのか気に妹に聞いて見るとゲームの中にマンションがあり、そのマンションに自分でオリジナルのキャラクターを作り生活させる事が、出来ると聞き自分もプレイして見ようと思い私もそのゲームを買いやってみると、キャラクターの顔や身長など色々と、自分なりのオリジナルキャラクターを作るのが、楽しい事と住人達に食事を与えるのが、楽しくて仕方なくなってしまいました。しかもゲームのキャラクターどうしが、相談をして来たりする内容も可愛いと感じました。例えば「◯◯とお友達になりたい」がどうすれば良いか等で、気持ちを伝えるのはどう思いますか?と言う質問にプレイしているこちら側が、相談に答えるといった所や、友達の次は「恋人」と色々相談をしてくるのですが、告白を断られる事もあり人間の世界と同じくうまくいかない事もあり現実的で面白いと思いました。(結婚に離婚まであり驚きの設定です。)一番驚いたのは、飽きたキャラクターをなんと「島流し」してしまえるのには驚きました。私は利用しませんでしたが、そんな色々設定されているこのゲームにハマり、仕事と食事の時以外ほとんどゲームを肌身離さずにいました。眠る時も枕元に置いて眠っていました。ゲームにハマり3ヶ月もするとキャラクター達も成長してほぼゲームの内容が分かって来た所で私は、このゲーム中毒から脱け出しました。

大人になって陽気な人になれたゲームに感謝

30代の女性です。ゲームに出会ったのは小学生の頃です。あのピコピコという音にハマりましたし、ピョンと飛んだり、敵をアイテムで倒したりするのが面白くて仕方ありませんでした。その腕はどんどんと磨かれ、楽しくて仕方ありません。磨けば磨くほどに指先が器用になり、今のキーボードをスラスラと打てるようになった基本でもありました。手先が器用になると、学校でもそろばんや芸術品まで器用に作れちゃうんです。

そんなゲームで好きだったのが星のカーヴィです。まん丸な体を口いっぱい広げて息を吸うんです。そうすると、前のものを吸い込めて、吐き出して敵を倒すことができるんです。毎日のようにやりましたね。風船のようにフワフワと浮いてはジャンプなんてできるのがまったく面白くて仕方ありません。自分もカーヴィになった気分になれて、冒険を謳歌しました。

ゲームは20代になってもやりましたね。その時にはPS2が流行っていたので、クリアな映像と音楽でより立体感があってハマりました。ディズニーシリーズのカーズやロボッツなどにハマりました。もう10種類ぐらいのディズニーシリーズのゲームをこなしました。1つやると次のものがやりたいんです。私の場わいはあまり難しいゲームは駄目で、ちょっと小学生の低学年がやるようなゲームが好きなんです。

あんまり考えなくてすむし、でもアクションが多い、それでいて色々な場面がとっても明るくて楽しい場面ばかりだから楽しめる、そんなゲームが好きなんです。ゲームおかげで、大人になっても陽気な性格となりました。

手が痛くなってもやめられない!

現在進行形ですがモンスターハンターフロンティアにどっぷりはまってます。

楽しい仲間に恵まれて毎日充実してるつもりでいますが実際は外出もほとんどせず不健康な日々な気がします。

毎週様々なイベントがあり、それらを全部クリアしないと仲間に付いて行けない事や

どんどん成長していく新人さんに追い越されないようになど毎日必至にゲームしないと

置いて行かれるんじゃないかと焦りがあります。

重要なイベントの日は手が痛くなるまでずっと朝から仕事休んでまでゲームしたり

眠いの我慢して夜遅くまで頑張ってる事も珍しくありません。

元々体が弱いのに不摂生な生活になるため体調も崩してしまいますが

今の仲間の中で上の立場なんだと思うとやめられません。

やはりどんな事でも重要ポジションと言われると調子にのってしまいます・・・

モンスターハンターフロンティアをやるのに月額だけでなく特別なコースに課金することも珍しくありません。

他の人にレベルや装備品を追い越されたくないために高いコースに入ったりしてしまいます。

コースに入ると元を取らないと!と思いさらに必至にゲームをしてしまい

寝不足や手の腱鞘炎などが悪化します。

仲間でも同じような人が結構います。風邪ひいてるのに遅くまでゲームしていたり

学生さんなのにテスト前でも遊んでいたり。

自制心が無いとオンラインゲームはやるべきではありませんね。

わかってはいる事ですがやめられない。

現実の友達が少ない分、ゲームの中の友達と遊ぶ楽しさがまたひときわゲームの楽しさ、中毒性を加速させてしまいます。

きっとこれからもモンスターハンターフロンティアの世界に入り浸ると思います。

セリカで最高速チャレンジ

私は19歳の時にトヨタ セリカGT-FOUR 4WDを新車で買いました。
とにかくスポーツカーが欲しくて仕方なく、候補に色々な車種が上がっていました。
・トヨタ MR2
・三菱 ランサーエボリューション
・スバル インプレッサ
・スープラ
・マツダ RX-7
上記の車が候補になっていました。

WRCで活躍している車が中心に考えていたのですが、トヨタMR2を試乗した時の独特の加速感やクイックなトランスミッションなどが、とても気に入り、とてもトヨタ車では気になる存在でした。

RX-7のモータのようなスムースな加速、いかにもスポーツカーといえるフォルムがすごく気になりました。

結局、セリカ GT-FOUR 4WDに決めた決定打はWRCで優勝した事でした。
それでトヨタのディーラーでWRCのビデオを観て、あまりのカッコよさに購入を決めました。
あのWRCでのドリフト走行を初めて見て、驚愕しました。
車が横を向いて走っている・・・・。
これにはビックリしました。
本当に衝撃的でした。

さて待ちに待った納車の日がやってきました。
トヨタのディーラーに通っているとディーラーの人と、とても仲良くなり、一緒にドライブやサーキット走行会などに行くようになり、カーライフを満喫していました。

そしてますますエンジンパワーや足回りが欲しくて改造に走りました。
まずは定番の吸排気系からです。
マフラーはフジツボ直管、エアークリーナーはHKS。
後はコンピュータでの調整。
足回りはTRDのサスペンションに交換しました。
トラストのタービン交換。
もうここまで来ると相当な出費でしたが、それが楽しくて仕方なかったです。
タービンを換装してからは、湾岸高速で最高速にチャレンジするようになり週末になると夜な夜な湾岸高速道路に繰り出し、最高速にチャレンジしていました。
しかしセリカのトランスミッションはクロスになっているのでエンジン回転が頭打ちになってしまい最高で250キロ程度でした。
それでも恐怖を感じることは無かったです。
セリカで最高速にチャレンジするのは無謀な挑戦でした・・。

今となっては、とても楽しい思い出です。

私の愛車へのこだわり

私の現在の車は日産のキューブ・ライダーに乗っています。18歳で最初に乗った車はスカイラインでした。その次に乗ったのもローレル、そう!私のこだわりは日産車に乗るということです。走る楽しさや車造りに対する考え方が大好きで今までの愛車はすべて日産車です。そしてもう一つ日産車の好きな理由はやんちゃな改造がよく似合うことです。ローダウンや大口径のアルミホイールを履かせることによりその車の魅力が何倍にもかっこよくなります。そんな私の車いじりのポイントはとにかく車高は低くエアロなど派手なものは極力つけないシンプルでさりげないカスタムが大好きです。
現在の愛車キューブ・ライダーも車高調を入れ車高は低くセッティングしアルミホイールはSSRのヴィエナ・ツゥエールのブラックポリッシュを履かせています。内装もクラッツィオのラグジュアリーシートカバーをかぶせ豪華にしオーディオも4chアンプに社外スピーカーをつけトランク部分にはサブウーファーをセットしています。夜間でも安全に走行できるようにHIDヘッドライトも6000Kの青白い光のものに変更しました。キューブは車高を下げても乗り心地が良くコンパクトなボディサイズでキビキビと走ってくれるので運転するのが楽しくなる車です。CVTオートマのおかげで燃費も16キロ前後と抜群にいいので経済的にも非常にうれしいです。これからもキューブを大切にしもし乗り換えるようなことがあったとしても日産車に乗り換えることを深く心に刻んでいます。